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ニューヨークのレストラン

何食べる?(レストランの選び方)

一般的にアメリカの食事は美味しくないと言われますが、少なくともニューヨークは別です。ニューヨークは人種のサラダボールと呼ばれている通り、世界中のものが食べられる街で、それらは移民の1〜2世たちによって現地レシピで調理されているものが多い街です。ご予算とロケーション、食欲に併せて頭を悩ませて下さい。

ポイントとしては、食事毎に「メリハリ」を付けると良いでしょう?こちらの食事は日本に比べるとこってりした物が多く、量も多いので、毎日レストランで食事をしていてはお腹が疲れてしまいます。また、お金も大変ですね。ですから、例えばですが、朝食か昼食を抜く日があっても良いでしょうし、せっかくニューヨークに来ているという気持ちは判りますが和食で調整する日があったり、天気が良ければセントラルパークでサンドイッチとか観劇やジャズ鑑賞の時にはワインとおつまみで済ませてしまうとか。。。そして、1回か2回くらいお洒落して出かけるレストランや夜景の見えるレストランなどを予定してみたら如何でしょうか?

 

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それでは具体的に予約からレストランでの食事、会計、そしてレストランの外に出るまで一連の動きを見てみましょう。色々書きますが、要するに「気楽」で大丈夫です。

予約は人数とレストランにもよりますが、2〜4人程度ならまず不要です。通常は空いています。人気店や高級店は例外です。お店に行ったら多少待たされる事もありますが、入口近くにあるバーでワイン(食前酒)でも飲んでいるうちに席に案内されます。別にお酒でなくても構いません。逆に予約をしていても、テーブルセットアップなどで多少程度待たされる事もあります。ニューヨークでレストランが最も混むのは7時〜7時半の予約です。ですから、これを避けていけばより確実に直ぐに座れます。予約の仕方はここでは省略します。電話1本です。

さて、予約が済みました。あるいは予約なしでレストランに行きます。予約がある方は入口近くにいる案内係(メートルディー)に予約名と時間、人数を告げます。席に案内されます。

そういえば1つ忘れていました。もし予約もなく、道を歩いていて行き当たりばったりで入りたいレストランなどを見つけた場合、どんなものが出るかわかりませんよね?その場合は入口にメニューが貼ってあるので、それを参考にしてみて下さい。どの程度の料金か、魚料理があるか、パスタがあるかなどは判るはずです。

テーブルマナーもここでは省略しましょう。色々な本に載っていますから。一言だけアドバイスさせて頂けるなら、周りがスーツやドレス姿ばかりの超高級店でない限り、マナーはあまり気にしなくて大丈夫という事です。ここはニューヨークですから!最低限、スパゲティーをすすらない、酔っ払って大声を上げたりしないなどのして頂ければ、大丈夫です。それより食事を楽しんで下さい。フォークだけで食べても良いですし、肉に白ワインを飲んでも構いません。食事中にトイレに立ってもまあOKです。

テーブルにつくと、まずウエイターがメニューを持ってきて、間髪入れずに「飲み物は?」と聞いて来ます。これは最初惑いますね。しかし、飲みたいものを口にしてみて下さい。飲み物のメニューは通常置いてありませんが、どこのレストランでも大体フル・バー設備を持っていますので、何を頼んでも大丈夫です。カクテルなどは日本と名前が違う事がありますが。。。アルコールが駄目な方はコーラ類でも構いません。ボトルのワインを頼みたい場合はその旨を伝えるとワインメニューを持ってきてくれますし、通常は食事のメニューと一緒に持ってきてくれます。

注意が必要なのは、です。特にイタリアンレストランや高級店ではそうです。水道水が飲めないという訳ではありません。ボトルの水(炭酸(ガス)入り、ガスなしがある)だと結構高い料金取られるからです。もちろんボトルの水を飲まれても良いのですが、その必要性がない方は水道水(タップウォーター)を頼んで下さい。蛇口を回すしぐさをして頂ければ、わかるはずです。予めボトルがテーブルにおいてあるレストランもありますが、これも有料です。水道水を頼めば、そのボトルはさげられます。

食事メニューをオーダーする際は、通常はアペタイザー(前菜)とメイン(主食)の2つになります。デザートは食後にオーダーします。ランチなどでしたら、前菜と主食から1つで構いません。ディナーであっても、こちらは量が多いので、前菜1つを2人で分けても構いません

食事中が始まり少しするとウエイターが現れ一言声をかけてくれます?「どうですか?」と言う感じで。つまり、他に欲しいもの(追加オーダーやケチャップなどの調味料)はないですか?もしくは、例えばステーキの焼き具合や食べられないものが入っていないかなどの確認です。不都合がある場合や食事に関して何か聞きたい事があったら臆せず聞いてみて下さい。

また、食事が最後に近づくと同じように一言「他に何か要りませんか?」と言う感じでウエイターが様子伺いに来てくれます。ここで追加オーダーがなければ、勘定書をくれます。この勘定書が間違っていないか必ず確認して下さい。税金やチップも計算して精算です。

ご馳走様でした!

ニューヨークのお土産

 


服装(ドレスコード)

レストランへ行く時の服装も気になりますが、よほどの高級店でない限り、それほど気にされなくても大丈夫です。目安としては、結構な料金(1人$100近く)になるような所や夜景が見えるようなレストランでしょう。

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ホテル内レストラン

ホテル内でも馬鹿に出来ないようなレストランが結構あります。わざわざお洒落をして食べに行く事だってありますから。ディナーでなくともホテル内レストランは朝食でお世話になる事がありますね。朝食はこの後の特記欄にて。以下、有名なホテル内レストランのほんの一例。

  • ル・パーカー・メリディアン(ノーマセピハンバーガー屋さん
  • エセックスハウス(ボタニカル・ガーデン、アラン・ドゥカス
  • マリタイム・ホテル(まつり
  • マンダリン・オリエンタル(アシアテ
  • ピエール(カフェ・ピエール
  • プラザ(オイスターバー、オークルーム、パームコート
  • マリオット・マーキース(ビュー
  • ソフィテル(ギャビー
  • アルゴンキン(オークルーム、ブルーバー
  • マーサー(マーサーキッチン
  • トランプ(ジャン・ジョルジュ

 
ニューヨークのお土産

 


朝食

ニューヨークの朝食ではホテル内レストランに限らず、良いお店がたくさんありますね。レストランでなくても、平日ならばコーヒーとベーグルで$2〜3もあれば事足りるような屋台もあります。これはお薦めです!日本人セールスマンがいるようなホテルでは和朝食が用意されています。ヒルトンニューヨークやシェラトンニューヨーク、ウォルドルフ・アストリア、ピエールなどがその例です。

ニューヨークで「ベスト・ブレックファースト」に選ばれた事があるのはル・パーカー・メリディアンの「ノーマ」です。量も多いですが、確かに美味しい。$100と言う話題稼ぎのメニューもあります。メッツの松井選手も食べに来た事があります!

また、土日のブランチ(ブレックファーストとランチの造成後)も有名です。

プラザはそのブランチの他、ティータイムも列が出来るほどの人気です。

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デリ・屋台・ファーストフード

ニューヨークならではの軽食が、デリや屋台です。衛生面を気にする方はやめた方がいいかもしれませんが、美味しいものがあるのは事実です。

デリというのはデリカテッセンの略で直訳すると「惣菜屋」ということなりますが、判りやすくいうと食料品店、もしくは売店、コンビニみたいな感じです。マンハッタンの街角には至る所にあり、24時間営業のお店が多いです。ここに行けば、食べ物だけでなく、まあ大体のものが揃うというようなお店です。最近はこのデリにサラダバーが置いてある所も多く、しかもその内容もかなり充実しています。以前はサラダやフルーツだけでしたが、今では温かい食べ物でスープはもちろんのこと、フライドチキンやローストビーフ、魚もあれば、パスタやミートボール、焼きそばや焼き飯その他の中華、果てはスシまで。味も一昔前に比べればだいぶ改善されています。好きなものを好きなだけ器にとって、その器の重さで料金が決まるという簡単明瞭な会計が旅行者だけでなく忙しいビジネスマンにも受けています(ちょっととると直ぐに$10近くになるので決して安いものではない)。デリの店によっては、店内にテーブルが置いてありその場で食事を済ませられるようになっています。

屋台は私自身、大好きなニューヨークの文化です。
朝食から夜食まで食べられます。屋台の朝食だと、平日7時〜7時半頃から〜11時まで、ミッドタウンやダウンタウンのオフィス街に現れます。コーヒーや紅茶$1前後、ベーグルやドーナツ、クロワッサンで50セント〜$2くらい。大きさやバターを塗るかなどにより料金が変わります。これが最も安い朝食方法でしょうね。
ランチの屋台の代表はホットドッグです。ロックフェラーセンターだと、ホットドッグだけでなく、ドイツのソーセージ、メキシコのブリトー、ベイクポテト、ギリシャのラム肉のサンドイッチや串焼き、ご飯、フルーツサラダなど色々とあります。どれも$2〜$5くらいですが、量も多く満腹です!2人で1つで十分。夕食・夜食はランチの屋台が引き続きがんばっています。店によっては行列が出来るほどです。

ファーストフードでも、ご存知マクドナルドを代表としたフランチャイズ店からチェーン展開していないものまでたくさんあります。日本に知られていないようなお店もたくさんありますし、最近日本に上陸しているものもあるでしょう。 マクドナルドのようなお店ならメニューも心得ていますし、オーダーの仕方も簡単ですから安心です。アメリカ人にとっても、我々日本人にとっての立ち食いソバかラーメンのような感覚です。ピザやドーナツからホットドッグ、サンドイッチ、フライドポテト、ブリトー、日本のおにぎり屋さんや吉野家の牛丼まで色々とあります。

 

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ダイナー

所謂、食堂です。ニューヨークのオフィス街にはあまりありませんが、住宅街には今なおたくさん残っています。中には有名なダイナーなどもありますので、馬鹿には出来ません。せっかくのアメリカです。ハンバーガーなどが食べたくなったらフランチャイズのファーストフードも良いですが、頑固親父がつくっているダイナーも試してみては如何でしょうか?ハンバーガーとポテトで$5〜6と言う感じですから、大して高くありません。ただし、このダイナーでは、スパゲティーなどを頼まない方が無難です。ダイナーでは、ハンバーガーが良いでしょう。

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夜景の見えるレストラン

ニューヨークの夜景はぜひ見て頂きたい!レストランでなくてもそれは可能ですから、ぜひ時間を作って、ニューヨークの夜景を見て下さい。

話はいきなり逸れましたが、この夜景を見ながら食事を楽しめるレストランがいくつかありますのでご紹介します。ただ、マンハッタンの景色ですから外に出るか、ビルの上から眺めるかということになります。

★マンハッタンの外側からの景色

ビルの上からの景色

★ディナークルーズ

 

ニューヨークのお土産

 


ウインドウ・シート

この手のレストランは必ず予約が必要です。また、一部を除いてドレスコードもありますので、男性は最低ジャケット着用と考えたいです。予約時にドレスコードを聞くのが間違いないでしょう。

また窓側の席に座れるかどうか、これはかなり疑わしいです。お店に着いたら席を案内してくれる人にさりげなくチップを渡すのが1つのチャンスです。その際のチップは$20。高いと感じるかもしれませんが、一生に一度の思い出だとしたら、それほど高くはないのでは?

 

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高級レストラン

ニューヨークには、やはり数え切れないほどの高級レストランが存在していますし、最近はお金を余らせている人が多いのか、ジャパニーズ・フレンチと呼ばれるようなジャンルの高級店がオープンしています。グルメや外食産業に従事している方は、ぜひ訪れたいお店が山ほどあります。

この手のお店は予約が必要です。また、ドレスコードを持っていることもありますので、予約時に確認されるのが良いでしょう。必ずしもネクタイまでは必要ない場合が多いです。

 

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プリシアターディナー

タイムズスクエア近辺のレストランにあるプリフィックス・メニュー(プリシアター・ディナー)というのがあります。これは8時からのミュージカルショーを見る人のためのもので、予めメニューが決められていて素早くサービスが受けられるようになっています。通常こちらの食事では2時間くらい掛かるのは当たり前ですが、このプリシアター・ディナーなら1時間くらいで食事を済ませる事が出来ますので、お客さんとしても慌てずに済みますし、レストランとしても暇な時間帯に一儲け出来るのでうれしい限りです。

  • 通常1人$30前後の定食
  • 3コース(前菜、メイン、デザート)でそれぞれ2〜3つくらいから選べる形式
  • 46丁目の8&9番街のレストラン街は有名(その他大体どこでもある)
  • 席に着く際(またはオーダーする際)にミュージカルのチケットを見せて、この後にショーがあることを念のため一言伝えておく。

これはミュージカルの前後にお薦めです。

 

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バーでの食事

日本ではあまり馴染みがありませんが、いかにも欧米スタイルらしい粋な感じです。ただし、ワインなどお酒が好きでないとちょっと面白くないかもしれません。日本的にいうと焼き鳥屋のカウンター席でしょうか?それよりは少し気取って良いですね。ターブルクロスを置いてくれるお店も多いですしね。

レストランには必ずといって良いほど、バーカウンターのセクションがあり、お酒を飲んでいる人がいます。レストランによってはバーはお酒のみの所もありますが、バーメニューといって食事が出来る所も少なくありません。バーメニューは前菜のみ、もしくはメインコースから量を半減させたディッシュになっているので、2人で3〜4品頼んでも食べられ、味見感覚で楽しめます。手早く食事をした後、ワインを楽しんでも良いです。

これはミュージカルの前後にお薦めです。

 

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ニューヨークらしい料理とは?

上に挙げたものは全てニューヨークらしいですしお薦めですが、おさらいの意味も含めてリストアップしましょう。また、これらを最後にニューヨークで楽しめる主な各国料理をご紹介します。

  • 朝食
    • 一度はホテルで
    • 平日なら屋台のベーグルやドーナツの朝食
  • ブランチ
    • 週末はホテルのレストランやブランチの有名なレストランも多い
  • ランチ
    • 屋台
    • サンドイッチも美味しいのがたくさんある(注文は難しい)
    • ビジネスマンに紛れてビルの谷間やセントラルパークで
    • セントラルパークではピクニック気分も味わえる
    • ダイナーなどでハンバーガー
    • ピザ
  • ディナー
    • たまには高級(流行の)レストランや夜景の見えるお店
    • ステーキやシーフード
  • ミュージカルの前や後に
    • バー・メニュー
    • プリシアター・ディナー

 

ニューヨークで楽しめる料理

  • アメリカン
    • 定義しづらいですが、個人的にはアメリカ料理はホットドッグやハンバーガー、ステーキ、まずいパスタ(パスタはイタリアンレストランに限る)だと思います。ただし、ものの本などではもっと違った格好良いイメージもあります。
    • アメリカン=簡素という意味ではありません
  • シーフード
    • ロブスター、クラムチャウダー、 サーモン、オイスターなど
  • ステーキ
    • ステーキハウスでなくてもステーキは食べられますが、ステーキを食べるならやはりステーキハウス、もしくはフレンチビストロなどが良いです。ステーキハウスのステーキを馬鹿にするなかれ。美味しいステーキなら$25〜40はしますし、Tボーンステーキなら美味しいとはずです。
  • イタリアン
    • アメリカの食文化を形成しています
    • 南北の地方に分けられる。
    • スパゲティーだけがパスタではなく、イタリア料理ではないので、ぜひとも肉料理も召し上がってみて下さい。
    • ニューヨークのピザはベーグルと並んで有名です。
  • 中華
    • イタリアン同様、アメリカの食文化の一角をになっています。
    • 中華街なら飲茶もありますし、ビジネス街でも中華はたくさんあります。
  • フレンチ
    • 高級なイメージが強いですが、ビストロなら食堂に違いイメージになりますから、料金も高くありません。
    • ステーキが有名
  • メキシカン
    • タコス、ブリトー、トルティーヤ・チップス、マルガリータ
  • ギリシャ
    • ラム肉や魚料理
  • スペイン
    • パエリヤ、シーフード
  • インド-レキシントン街の27丁目界隈と、6丁目の1&2番街
  • 韓国 -エンパイアステイトビルの下、32丁目は韓国人街。24時間営業の焼肉屋
  • 日本 -純和食店とアメリカ人向けの店、フレンチ・ジャパニーズなど
  • タイ

ニューヨークのお土産

 


サンドイッチとスタバ

サンドイッチは注文が難しいといわれます。しかし、こちらのサンドイッチは日本の物とはまた違った意味で美味しいと思います。何しろパン文化の国ですし、ハムなども本当に美味しいです。それでいて安い!そしてこれまた量が多い、分厚いサンドイッチが多いのですが、それは我慢して一度はチャレンジして欲しいですね。

最近は特に出来合いのサンドイッチもショーウインドウに用意したあったりしますが、一度、勇気を出して「ハム&チーズ、サンドイッチ」を頼んでみましょう。

ハム・アンド・チーズ・サンドイッチ、プリーズ!

  1. パンの種類は?(日本の人は大きさと食べやすさから考えてロールパンが良いでしょう。ただし、日本のロールパンとは全く違います)
  2. マスタード、マヨネーズ、塩、コショウはどうするか?
  3. 店によっては、ドレッシングは何?
  4. レタスやトマトなど野菜は入れるのか?
  5. チーズの種類は?ハムの種類は?

などと、矢継ぎ早に聞かれます。怖気づかないで、ニコニコしながらやってみて下さい。特にあなたが女性なら親切に聞いてくれます。しかし、ランチ時の忙しいデリで行なうのはかなりの勇気が要りますので、暇な11時頃や2時以降が良いでしょう。

有名なスターバックスのコーヒーの注文もこれに似て大変難しいです。コーヒーを飲まない私は未だによく分かりませんが、選択肢としてはカップの大きさやもちろんのこと、カフェイン抜きか、並々注ぐか7分目にするか、熱くするか程々にするかなど、、、あなたの好みに応じてコーヒーを入れてくれるのがスタバです。

 

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